まざこんぢゃってでござる
お主、母上殿がこであるとをばどれのみにて尊敬してゐやう、、好いておるらふ、、断じて母上殿が話は、致さぬごとくしましょうぞ。
母上殿が話をばしたでござる刹那こやつまざこん?りて思われ候!断じてでござる!なにゆえしからば初対面が輩に母上殿が話をばするでござる必定なぞいずこにもぬ
よりでござる!
己が御母上をば御母上りて呼ぶなりしが断じてNじぃ!己、母上殿がこであるとをば好いておると云ふ自覚があるでござる輩もぬ輩も、御母上が話題は、出じゃぬ如くすらば少ござらぬであるともまざこんであるとは、思われませぬ。
ま 士は、全員まざこんぢゃってでござる云われてるがにていさざかのみにて、詮ないとかなり申して存じまするなれどのう。